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New Arrival

日本語訳バンド・デシネ「星の王子さま」
日本語訳バンド・デシネ「星の王子さま」
「星の王子さま」の世界で初めての公式コミック。 “言葉がいきいき! 絵がいきいき! "今までで一番、元気で子どもらしい星の王子さま。 フランスで発売されるや、すぐに大きな話題になり30万部のベストセラーを記録した 「星の王子さまバンド・デシネ版」が、待望の日本刊行! 邦訳出版では、集英社版「星の王子さま」の翻訳を手がけたことでも知られる池澤夏樹氏が、 バンド・デシネの魅力を最大限に引き出すために1コマ1コマの絵の感じに合わせて、 新たに翻訳し直しました。 『原作が持っているものを絵に移すだけなら、それは絵解きでしかない。 この作品は、まったく違うものに作り変えた上で、値打ちが生じるということに成功した、 ある意味ではとても珍しい例だと思います』 (「星の王子さま バンド・デシネ版」について池澤夏樹氏トークイベントより) 原作を忠実に再現しながらも、コミックならではの表現手法で、あっと驚くような新しい星の王子さまが誕生しました。 もう一度、星の王子さまが読みたい人へ贈る一冊です。 出版社 ‏ : ‎ サンクチュアリ出版 (2011/5/23) 発売日 ‏ : ‎ 2011/5/23 言語 ‏ : ‎ 日本語 ペーパーバック ‏ : ‎ 192ページ ISBN-10 ‏ : ‎ 4861139562 ISBN-13 ‏ : ‎ 9784861139567 寸法 ‏ : ‎ 1.6 x 18.2 x 14.8 cm
¥1,958
アートブック「Passion Femmes」バンドデシネ作家Milo Manara
アートブック「Passion Femmes」バンドデシネ作家Milo Manara
イタリア人バンドデシネ作家Milo MANARA(ミロ・マナラ)のエロティックな女性のイラストや水彩画がぎっしり詰め込まれたアートブックです。 ■Milo MANARA(ミロ・マナラ) 1945年生まれ、イタリアの漫画家である。女性をエロティックかつ魅力的に描いた作品を数多く発表しており、エロティック漫画の第一人者として知られています。 美術学校を卒業後ヴェローナに移り、スペイン人彫刻家ミゲル・ベロカルの下で助手として働いていた時にフランスの漫画文化であるバンド・デシネの存在を知り、その表現の可能性に目覚めました。 若い娘がガリバー旅行記さながらの冒険を繰り広げる『Gulliveriana(ガリバリアーナ)』(1996年)などエロティックな作品を生み出し、エロティック漫画の第一人者としての評判を確固たるものにしました。1987年には『Un été indien(全てはまたインディアンの夏と共に始まった)』がアングレーム国際漫画祭の外国語作品部門において最優秀作品賞を受賞。 近年ではアメリカへも活動の場を広げており、アメコミ原作者としても知られる作家のNeil Gaiman(ニール・ゲイマン)と漫画でのコラボレーションを行っています。 Auteur Milo MANARA Editeur Glénat Reliure Couverture cartonnée Nombre de pages 320 Hauteur (cm) 32 Largeur (cm) 24.2 Epaisseur (cm) 2.2 Poids (kg) 1.969 Langue Pas de texte Date de publication 09.12.2020 ISBN 9782344045138
¥6,490
豪華版「L'homme qui voulut être Roi(王になろうとした男)」イラストレーターArmel Gaulme(アルメル・ゴールム)
豪華版「L'homme qui voulut être Roi(王になろうとした男)」イラストレーターArmel Gaulme(アルメル・ゴールム)
※2022年2月末~3月頃再入荷予定 2019年に出版されたイギリスの小説家ラドヤード・キップリングとアルメル・ゴールムの『王になろうとした男(原題:The Man Who Would Be King)』のデラックス版で、15.5×22.5cmのフォーマットです。今回はA4サイズで印刷されていることに加え、カラーの水彩画や多数の旅のスケッチなど、オリジナルの内容が約40ページも増えています。印刷部数は1,250部となっています。 『王になろうとした男』制作中、気分転換に描いたスケッチ「BESTiary」もあります。 https://www.m-petitrenard.com/items/50488507 ■Armel Gaulme(アルメル・ゴールム) Armel Gaulmeは1981年生まれのフランス人イラストレーターです。2003年にパリのPenninghen校を卒業し、出版物や子供向け雑誌のタイポグラフィとイラストレーションを交互に担当して活動を開始しました。現在は古典的なデッサンと遠近法を教えています。 当時、バロン・ペルシェ出版社のディレクターだったメイリス・ド・ケランガルとの出会いをきっかけに、童話(「Il était une fée」コレクション)や歴史物語(「Alexandre et Darius」)の挿絵を手がけたほか、「Creatures insolites et stupéfiantes, rencontrées au cours d'un long voyage, par M.Georges Nielson」と題した架空の旅行記など、非常に個人的な作品も手がけています。 ■Joseph Rudyard Kipling(ジョゼフ・ラドヤード・キップリング) ラドヤード・キップリング(1865年12月30日 - 1936年1月18日) は、イギリスの小説家、詩人で、イギリス統治下のインドを舞台にした作品、児童文学で知られる。ボンベイ (ムンバイ) 生まれ。19世紀末から20世紀初頭のイギリスで最も人気のある作家の一人で、代表作に小説『ジャングル・ブック』『少年キム』、詩『マンダレー』など。「短編小説技巧の革新者」とみなされ、児童向け作品は古典として愛され続けており、作品は「多彩で光り輝く物語の贈り物」と言われる。1907年にノーベル文学賞を、41歳の史上最年少で、イギリス人としては最初に受賞。 Auteur Armel GAULME Éditeur Editions Caurette Reliure Couverture cartonnée Nombre de pages 216 Hauteur (cm) 29.7 Largeur (cm) 21 Langue Français Date de publication 2020 ISBN 9791096315451
¥6,490 SOLD OUT
MAISON PETIT RENARD(メゾン プティ ルナール)
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